「Spitzbergen」がやって来た!!
最新ベルゲンが届いたよ~♡
うわぁ~い!!今年2度目の幸せ♡♡♡
あ、年賀状も入れたら3度目かな?
今日はオフでわたしを知っている人にカミングアウトします。
(インターネットの特性を無視してるよ)
実はわたし…!!
まぁ、オフでわたしを知らない人にも有益な情報が出るように(笑)
そもそも知らない人のほうが多いですよね、インターネットですから。
気を取り直して。
実はわたし、スピッツのファンクラブに入ってます(え?知ってた??)
それとその会報誌名が「Spitzbergen」です。
(うちのお父さんは「スピッツバーゲン」と読みました。違います、「スピッツベルゲン」です)
わたしがカバンにつけてる緑と黄色の変なキーホルダー…あれ、入会特典です。
今まで10人いたら10人とも注目する奇抜さ。
わたしは大いに気に入ってます、スポンジ…(ちなみに会員証もこの形)
何故スポンジ形か…それを語るとまた長くなるなぁf(^^;
スポンジを追求すると、まず「何故『スピッツ』というバンド名にしたか」から説明しなければなりません。
スピッツ…その由来は
「弱い犬ほどよく吠える」「音楽で自己主張したところで(吠えたところで)結局は(レコード会社の)飼い犬」
と言う半ば自虐的な思いから生まれた。
…というのは建て前で。
「スピッツ」っていう響きが好き。省略できない短さがいい。(byマサムネ)
高校時代から反対され続けてきたこの秘蔵っ子バンド名がついに日の目を!!
…というのも建て前で。
“s”と“p”の並ぶ(出てくる)単語が好き。(byマサムネ)
『Crispy!』なんかがいい例です。
じゃあ、何だ。
つまり「スポイト」とか「スパッツ」とか「スプーン」でも良かったのか。
(「SPEED」とか「SPIRIT」はかっこいいので却下)
茶の間感が滲み出ています。そんなところも好きです。
愛の告白(?)をしている場合じゃありません。
で、何故「Spitzbergen」と言うのかと言うと。
コレを名づけたのもマサムネくんです。
地図を眺めるのが大好きなマサムネ君(でも方向音痴)は、ある日地図を眺めていてこんな名前の島を発見!!
北欧はスカンディナビア半島ノルウェー領の沖合い(北極圏)にぽっかり浮かぶ小さな島、それが「Spitsbergen」島。
「おおおスピッツの島!!」
感動したマサムネくんはスペルをちびっといじくって、当時発足したばかりの公式ファンクラブの名前にしてしまいましたとさ。
めでたしめでたし。
マニアックな島なので観光ツアーがないのだそう。
「いつか行こうぜスピッツベルゲン(島)!!」…そんな思いから生まれたのがファンクラブ限定ライブ名、
「Go!Go!スカンジナビア」(通称ゴースカ)
わたしの場合まずゴースカに行きたいです(これだから地方は…)
スピッツと北欧の関係は深いのです。
今年はロケに行ってたしね。
ここ、テストに出ますからね~。
肝心の会報誌の方ですが…内容は濃いです。
どう濃いかはファンクラブに入ってベルゲンを手に入れて確かめましょう。
(コレ言っちゃったらファンクラブ会報の意味ないし)
これに掲載される写真のメンバーは私服。
おすぎとピーコばりにファッションチェックするのもひとつの楽しみでしょう。
プレゼントもあります。
かなりレアなものがあたります(運さえ向けば!)
ゆぅは50号の「50のプレゼント」はずれてしまいました(涙がキラリ☆)
「実際に着てた服とか当たったところでどうすればいいんだ!?」
「着るわけにはいかないし、保管するにもどうすれば…」
当たる気でいたのか。
真剣に悩んだおバカ…「捕らぬ狸の皮算用」とはこのことでした。
当たった人が羨ましいヨ(☆△☆)
入りたくなった方はこちらへ☆
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