自走砲ナスホルン その6
冬の終わり(というか春の初め)にやってきた寒さのせいで微熱が続いており、少々制作もペースダウンです。というより、早く寝ろよ(+_+)\バキッ!
一番大変だった砲弾ラックのこうsくも終わり、無事車体に収まっています。防盾に付けられた偽装ネットを留めるフックはオーバースケールになることを承知で銅線に置き換えです。裏側に突き出た部分は瞬間接着剤が硬化後、小さなのみで切り落とし、サンドペーパーをかけておきました。
ルーバーにごてごてと付いてしまったハンダは Unplugged さんに教えていただいたようにヤスリで削り落とします。と言っても私は生皮ですから、ハンドリューターに小さな回転ヤスリを取り付けて削り取りました。ハンダは柔らかいのですぐに削れます。こんな荒っぽいことをしても壊れないのですから、ハンダ付けの強度はたいした物です。
Posted by 根生 on March 21, 2007 in プラモデル | Permalink














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