
OVMの取り付け、まずは左側からです。最近はOVM先付け後塗り方にしているので、先に取り付けてしまいます。
さすがはプレミアムエディションです。エッチングパーツをふんだんに使ってディテールアップしています。シャックルの抜け落ち防止用のピンは本物と同じ様に差し込んで固定します。プラパーツには穴が開いていませんから自分で開ける必要があるのですが、説明書にはなんの記載もありません。自分で判断しろってことですか。
OVMクランプは可動式ではなく、しかもかなり大きめです。私の技術ではこれくらいがちょうどいいのですけどね。
Comments
いや、しかしドラゴンのお陰で、
外部装備品の留め具にエッチングを使う、というのが
普通のことのようになってしまいましたね。
以前ならわざわざ別売りパーツを買ってきたのに、
それがキットに入っているんですから…
説明書は分かりやすく書かれていますか?
最近「ドうゴソ語」が使われているのかな?
以前台北で見た「健康按摩」屋さん、
日本人観光客向けの看板に「マシサーン゙」と書いてありました。
「ソ」に点々ではありません。「ン」に点々です。
何て読めばいいんだろう?
Posted by: Yak-3 | 02/22/2007 at 00:24
今回の説明書は最近よく見るカラー写真のタイプです。キレイなのですが、これが意外にわかりにくいですよね。やっぱり私はイラストで書かれた説明書の方が好きです。
ほとんど文章の書いてない説明書なのでそれほどドうゴソ語で笑わせてはもらえないのですが、それでも探すとちゃんとあります。“OPEN HOLE” が『穴をめてけください』ですからね。他にもデカールがテカールとかデガールとかなってますし、細かいことを言うとチョコチョコありますね。それでも日本語が全然書いていないメーカーもありますから、努力は認めてあげたいですよね。
Posted by: 根生 | 02/22/2007 at 14:16