ドイツ戦車兵セット(ミニアート) Op.76 完成
怖い顔のミニアートの戦車兵が完成です。よく見ると手とかがちゃんと車体に付いていないのですが、あの中身ぎっしりの小さな砲塔に三人がキッチリ足を突っ込んで入ることができるだけでもすごいと思います。写真を上手く撮れないのでお見せできなくて残念ですが、砲塔の内部はやぐらごたつの中状態で、主砲やら座席やら柱やらの間をぬって、3人の足が潜り込んでいます。さすがは4号戦車専用フィギュアですよね。
ドライバーは下から通さないと左腕が通らないのですが、そうすると右腕は後から接着になります。それでは塗装がやりにくいので、左腕は見える範囲ぎりぎりでちょん切ってあります。これで上から通すことができました。腕の先が無いのは黙ってればわかりません。(+_+)\バキッ!
箱絵や塗装の指定では5人がまちまちの色の戦闘服を着ているのですが、大戦初期というこもとあり、全員がおそろいの黒服を着てもらいました。
Posted by 根生 on January 21, 2007 in プラモデル | Permalink













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