シュトルヒ その2
メタルロンメル将軍以外のフィギュアとコクピットが完成しました。コクピットはウオッシング、ドライブラシ、チッピングにパステルまですませてあります。ここでとっとと接着してしまえば良いのですが、一応記念写真です。
ペダルなんかのチッピングや錆び表現は腕の見せどころなのですが(もちろん腕があればですけど・・・)、フィギュアを乗せると全く見えなくなるのでなにもしてありません。見えないところはあんまりがんばってもね・・・
機体の左右を合わせてみました。どうやら合いは良いようです。非常に大きな箱にゆったりと入っているので、パーツのゆがみもありません。再販したてのを予約して購入したというのもよかったかも知れません。飛行機のパーツは胴体とか主翼とか細長い部品が多いのでパーツのゆがみが心配でしたが、どうやら大丈夫みたいですね。
(全作品完成まで あと8)
Posted by 根生 on May 25, 2006 | Permalink
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Comments
機体内部の塗装、なかなか決まっていますね。シュトルヒは窓が広くて大きいから、完成後もかなり見えるのではないでしょうか。
Posted by: yak-3 | 05/25/2006 at 22:02
yak-3さん、こんにちは。
ここまでは戦車を作っているのと同じですからね、なんとかなってます。窓を仮組みしてみたのですが、大きいとはいえそんなに奥までは見えませんね。
飛行機模型を作っている人たちってどうしているんでしょうね、せっかく作ったインテリアがほとんど見えないなんて悲しいですからね、やっぱりキャノピーやエンジンのカバーは開けられるようにしているんでしょうかね。
Posted by: 根生 | 05/27/2006 at 12:28