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January 15, 2008
ホットビール?!
寒い冬にホットビールを キリン、工場内食堂で販売
キリンビールは、横浜工場(横浜市鶴見区)内にあるレストラン「スプリングバレー」で、日本では珍しいホットビールの販売を始めた。注文した人の9割から「意外においしい」と、好評を得ているという。販売は3月中旬まで
いや~、これは驚きました。50度(温度です)ということは生暖かいビールですよね。しかもお砂糖を入れて飲むとは・・・
いや、案外いけるかも。
横浜工場だけというのは残念ですよね。キリンの工場は私の住んでいる地域にもありますから、ぜひやって欲しいですね。というか、自分で 一番しぼりスタウト を買ってきてやってみればいいのか。飲んだら乗るなですからね。
2008 01 15 10:15 AM | 固定リンク
コメント
こんばんは、自分はビ-ルが苦手ですけどこのビ-ルなら飲めそうな気がします。でもここでは飲めない(売っていない)のでざんねんです。
投稿者: たかはる (Jan 28, 2008 8:02:38 PM)
たかはるさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
最近めっきり寒くなってきましたから、自宅でってのもいいですよ。私もまだやってませんが、今度黒ビールを買ってこようかと思っています。
投稿者: 根生 (Jan 29, 2008 8:55:23 AM)
純粋に生物学の本です。
従来は遺伝子は生命が子孫を残すための道具という考えだったのが、発想を180度転換して、遺伝子が主役で、生物を遺伝子を運ぶための道具ととらえたところから論じた進化論の話です。 (★★★★)
ハリーポッターシリーズの第4作です。内容のすばらしさと、読みやすい英語で、英語の勉強になりますよ。
(★★★★★)
ルーブル美術館の館長の不審な死から始まった事件は、舞台をイギリスへ移し意外な展開へ。そして歴史の巨大な謎が明らかにされていく。だれが敵でだれが見方かわからないまま物語は驚愕のクライマックスへ。あ~しゃべっちゃいたい。 (★★★★★)
子供向けに書かれているだけあって読みやすい英文は大変勉強になります。内容も読み始めたら引き込まれること請け合い。映画では描ききれない緻密な世界が描かれ、読んで納得です。 (★★★★★)
世界的ベストセラーの殺人ミステリー。ルーブル美術館館長の奇怪な死をから始まり、容疑者にされた宗教学者がダ・ヴィンチの絵に秘められた謎とキリスト教の秘密結社の秘密のベールに迫る。読み出したら止まらない。トム・ハンクス主演で映画かも決定とか。 (★★★★★)
アイルランドの16歳の少女セアラが、コンクールに出場するために数学の課題に取り組み、その過程で世界最強の暗号アルゴリズムに匹敵する新しいアルゴリズムを発見するお話し。実話です。
前半は楽しい数学パズルを多用した、数学と暗号のお話し。ちょっと難しいけれど楽しく悩めます。
後半は16歳の少女のコンクールでの奮戦記と優勝後の有名になってからの戸惑いなどが少女らしく描かれています。大学の数学教授のお父さんとの絆も素敵ですね。 (★★★★)
昭和という時代を書いた本の下巻。敗戦によって日本を支配していた軍部や財閥、大地主たちが占領軍によって解体された。残された官僚たちは戦前からの目標だった中央の官僚によって高度にコントロールされた規格大量生産に向いた工業化社会を目指す。抵抗勢力の無くなった彼らは20世紀末にすばらしい経済力を持った国を作り上げるのだが・・・ (★★★★)
昭和という時代を書いた本の上巻。世界大恐慌から始まって太平洋戦争に突入していくまでを描いています。官僚化した軍部の独走に苦い思いをしながらも、立憲君主制を謳った明治憲法を尊重して、議会や官僚の決めたことを否定しないようにつとめた昭和天皇の苦悩が描かれています。 (★★★)


