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July 28, 2005

スーパー電気自動車

eliica nikkeibp.jp 環境 より

「スーパー電気自動車」が温暖化を防ぎ、日本経済を救う

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■時速370kmのスーパー電気自動車“Eliica”が鮮烈デビュー
「最速370km――電気8輪車、公道に」(『産経新聞』2005/7/6)
慶応大学とエネサーブ、大和ハウス工業など、約30社が共同開発した超高級スポーツEV(電気自動車)が正式にナンバープレートを取得した。その名は“Eliica(エリーカ)”。世界屈指のEV開発者、慶応大学環境情報学部・清水浩教授が、世に問うかつてないEVだ。

すげ~!フェラーリが止まって見える猛烈な加速。なにしろ時速160kmまで加速するのにわずか7秒(フェラーリは9.2秒)。しかもエネルギーの消費はガソリン車の1/4という低燃費。なにからなにまで驚きのスペックですね。

高性能の秘密はホイールにモーターを直接組み込んだこと。それにより駆動系がいっさい不要になってしまった。自動車が発明されてから今まで培ってきた技術の大半が過去の遺物になってしまうほどの大発明とか。早く量産されるといいですね。

2005 07 28 08:54 AM | 固定リンク

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» 「フェラーリが止まって見えた・・・」その名はEliica (エリーカ) [MyPersonalLinks+ から]
昨年(2004年)秋のNHK特集で取り上げられたあの電気自動車である。 ■SAFETY JAPAN 2005 船瀬俊介氏コラム  第1回:“緑の市場”を拓くGT(グリーン・テク)商品の進め http://nikkeibp.jp/sj2005/column/d/01/  第2回: 「スーパー電気自動車」が温暖化を防ぎ、日本経済を救う http://nikkeibp.jp/sj2005/column/d/01/  第3回: スーパー電気自動車が都�... 続きを読む

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